KEYWORD VIEW
キーワードで見る
キャリオン
数字で見るキャリオン
ボルボ・トラック
販売数全国
No.1
2008年/2010年/2017年
2019年/2020年/2022年
2025年度売上
63億円
取引社数
1,350社
創業
58年
従業員数
48名
(2026.06)
男女比
男性
35名
女性
13名
新卒と中途の比率
新卒
4
対
中途
6
平均年齢
39歳
年間休日・有給休暇
年間休日
113日
有給休暇取得率
81.5%
(2025年度)
平均残業時間
10.5
時間/月
平均勤続年数
9.0年
社員の声で見るキャリオン
職場の雰囲気に馴染めるかという心配がありました。
しかし、入社後はメンター制度をはじめ、周囲の方々の手厚いサポートがあり、分からないことも相談しやすい環境だったため、安心して業務に取り組むことができました。
大型トラックの整備が自分にできるかどうか不安でした。入社してからは先輩方が分かりやすく教えてくださり、できるようになりました!
社員の皆さんとうまくやっていけるのかが不安でした。
入った当時は人の入れ替えも多く、少し事務所の雰囲気が暗い印象でした…。しかし、最近では従業員満足度調査(ES)などを実施したことによって、社内の雰囲気がどんどん良くなっています。
今まで接点のなかった人たちに出会って、いろいろな考え方があることを知ることができました。
また、街中を運転しているときに、大型車に対する配慮ができるようになったことも成長ですね。
年齢を重ねるごとに、いろいろなプロジェクトに参加する機会が増え、その中で部署を超えた交流や、プロジェクトを進めていく経験を通じて、コミュニケーション能力を身につけることができたと感じています。
お客様との会話で、分からないことは正直に質問したり、自分の思いや考えを素直に伝えられるようになりました。
また、物事をより深く考えることができるようになったと感じています。
会社の取り組みである「感謝BOX」に寄せられたメッセージを見たときです。
日々の業務の中での感謝や労いの言葉が数多く寄せられており、社員同士が互いを思いやる温かい社風を改めて感じました。
読んでいるうちに私自身も温かい気持ちになり、このような環境で働けることを嬉しく感じました。
今まで先輩上司が多い立場にありましたが、最近では後輩も少しずつ増えてきて、その後輩から飲みに行きましょうと誘われたときは感動しました。
自分のバイクを自分で修理して、走れるまで直したことが、技術の向上を実感できて感動しました。
先輩や上司に相談した際に、アドバイスをいただいたことを実践し結果に結びついたときや、
アクシデントが起きた際に、周囲の方にサポートしていただいたときは、言葉では表せないほど感謝しています。
分からないことや疑問点を聞いたときに、すぐに教えてくれることです。
また、終業時にバタバタしていると「何か手伝う?」と声を掛けてくれるのが嬉しかったです。
業務中に修理作業で困っていたり、苦戦したりしている時に的確なアドバイスをくれたときに感謝します。
新型ボルボ・トラックのサイドミラーがミラーレス化したことです。
MLBなど、海外で活躍しているスポーツ選手です。
社員全員で定時退社を心がけていることです。
定時後に作業している人がいると「帰れますか?」と声をかけていることに感心しました。
その場で反応するだけでなく、一度立ち止まって「相手は何を求めているのか」を考えるようにしています。
また、日々の小さな違和感や変化に気づけるよう意識しています。
「手伝ってほしい」と声をかけてもらったときは、断らないようにしています。
そうすることで、お願いしてくれた人が何をしているのか、どうやっているのかが見えてくると思っています。
できるだけ人の意見や考え方を否定しないことです。
その人の考え方や常識は、その人が歩んできた人生で培ったものなので、その背景まで考えて理解するようにしています。
ここ数年、若手社員が増えている中で、これまでの会社のやり方や在り方をうまく引き継げていない部分があると感じます。
今の時代に合ったやり方や在り方にしつつも、これまで培ってきたものをうまく融合して引き継いでいくべきだと思います。
数年後に完成する新工場に向けて、さまざまな業務や運用に関するルールを作っていくべきだと思います。
今のポジションに満足せず、日々邁進していきたいと思っています。
また、大型免許の取得や大型車査定士の資格など、さまざまなことにチャレンジしていますので、これからはトレーラー免許の取得も頑張っていきたいと考えています。
基盤がしっかりとした会社
メリハリの効いたアットホームな会社
変化とチャレンジ真っ最中!
いい会社
ワークライフバランス
夏服の支給がとても助かります。
新入社員の時にスーツをあまり持っていなかったため、とても助かりました。
会社は成長の場だという社風です。
上司がやってみたい業務について聞いてくれて、取り組めるようすぐに動いてくれたのは嬉しかったです。
整備未経験で入社したため、入社後に整備士資格を取得させてもらえるのがありがたいです。
年2回ある理念浸透研修のペタンクや餃子作りなど、みんなで協力して実践するものが印象的です。
トラックフェスへ出展したことです。
年末の忘年パーティー。家族も一緒に参加できるので子どもの思い出にもなります!
終業後は、ジムへ行き体を動かしたりリフレッシュしています。
お昼は少林寺拳法の事務作業、終業後は直接道場に行ったり、家に帰って家族だんらんの時間を過ごしたり、事務作業をしたりしています。
同部署の方とお昼を取るか、コンビニへ行きお昼を買います。
終業後はまっすぐ家に帰ります。
できるだけ早めに上司や部署内のメンバーへ連絡します。
周囲に負担が偏らないよう業務の優先度が高いものや状況を共有し、対応方法を相談するようにしています。
周囲の方に任せられる仕事は任せて、自分の仕事は早めに切り上げています。
結婚して家庭がある方もたくさんいるので、急に休むことに関しては理解があります。
仕事の調整も上司に相談して可能な日に休んだり、代わりに対応してもらったりしながら、チームで対応しています。
サッカーを観に行くこと!
整体やマッサージ、カフェで読書をして過ごします。
バイクで行き先も決めずに、ただ走ることです。
家にある和室で、ゆっくり過ごすことが私にとってのリフレッシュ方法です。